技術

法人向け無線LANアクセスポイントのSTAセパレーター、SSIDセパレーターとは何か(バッファロー)

 

法人向け無線LANアクセスポイントのSTAセパレーター、SSIDセパレーターとは何か(バッファロー)

RTX で pingが外部から戻ってこない

 

pass * * icmp がないと返ってこない。

ip filter 200030 pass * * icmp

tunnel select 1
tunnel encapsulation map-e
ip tunnel mtu 1460
ip tunnel secure filter in 200030 200039
ip tunnel secure filter out 200099 dynamic 200080 200082 200083 200098 200099
ip tunnel nat descriptor 1000
tunnel enable 1

な感じ。
参考 http://blog.livedoor.jp/lucy9000/archives/65639587.html

RTX で LAN1 と LAN2 を遮断する

 

RTX で LAN1 と LAN2 を遮断する

ip lan1 address 192.168.120.1/24
ip lan1 secure filter in 10 99
ip lan3 address 192.168.220.1/24
ip lan3 secure filter in 11 99

ip filter 10 reject * 192.168.220.0/24 * * *
ip filter 11 reject * 192.168.120.0/24 * * *
ip filter 99 pass * * * * *

参考 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1453178039

checkboxにreadonly

 

checkboxにreadonlyはない。

<input type=’checkbox’ onclick=’return false;’>
<input type=’checkbox’ onclick=’return false;’ checked>

とするとOKらしい。

ここを見ました。
https://qiita.com/black_iron/items/e7af697b641112275bf1

HTML5のpattern で 半角数字桁数指定が効かない

 

HTML5のpattern で 半角数字桁数指定が効かない。

<input type=”text” name=”sample” pattern=”\d{2}”>

な感じの書き方がどうしても効果がない。
3日ほど悶えてわかったのが、smartyのテンプレートファイルの中で”{“を使いたいときは{literal}{/literal}で囲まないと、実行時に消されてしまう。

実行時にソースを見ると
<input type=”text” name=”sample” pattern=”\d2″>
こうなっているのに気が付いた。

{literal}
<input type=”text” name=”sample” pattern=”\d{2}”>
{/literal}
と書かないとダメっぽい。

mysqlテーブルの修復

selectしたときとか、dumpの時に
#145 – Table ‘./??????@>>>>>>/wp_infectscannerdata’ is marked as crashed and should be repaired
みたいなエラーが出る。

#mysql -u root -p
mysql>use ?????
mysql> check table wp_infectscannerdata;
でエラーが表示されるか確認

mysql>repair table wp_infectscannerdata; で修復する。

修復出来たらも一度チェック
mysql> check table wp_infectscannerdata;

OKなら以下のように表示される。
+———————————–+——-+———-+———-+
| Table | Op | Msg_type | Msg_text |
+———————————–+——-+———-+———-+
| ????????.wp_infectscannerdata | check | status | OK |
+———————————–+——-+———-+———-+
1 row in set (0.02 sec)

pearを手動インストール

portsとかでなくなってたら
# wget http://pear.php.net/go-pear.phar
# php go-pear.phar

https://pear.plus-server.net/installation.getting.html

PHP7で文字化け

https://www.php-factory.net/blog/?id=10746568e0ffbb13b0

> PHP5.6以上(PHP7含む)の場合、拡張子が.phpの場合で、文字コードがShift_JIS、またはEUC-JPの場合、PHPが絡んでいようがいまいが文字化けしてしまうようです。(要するにそのファイルにHTMLだけが記述されていたとしても)
>
> もちろんmetaタグのContent-Typeで「charset=shift_jis」などを指定していたとしてもだから余計に厄介。
>
> おそらくデフォルトcharsetがUTF-8に変わったせいだろうか。それにしてもこれはちょっとひどいな。。
> metaタグやファイルの文字コードが間違いなくても文字化けするのでハマる可能性が高いと思う。
> (あえてheaderで書いていないケースも多いと思うので ※特にPHPを書いていない場合はそもそも不要だったし)
>
> 解決法としては、単純にheader関数で明示的に文字コードを指定すれば解決できた。
>
> 以下1行をソース上の一番上の行(DOCタイプ宣言の更に上)に記述すればOK。
> ※EUC-JPの場合は適宜変更下さい。
>
> <?php header(“Content-Type: text/html;charset=Shift_JIS”);?>

ACMEv1 is deprecated and you can no longer get certificates from this endpoint.

2021年6月からACMEv1 を使った証明書更新は利用できなくなった。

FreeBSDのバージョンが古い場合Pythonを3.7にアップデートする。

pkg install python37
pkg install py37-certbot
pkg delete python27

でとりあえずOKっぽい。
37じゃない場合もある。
pkg search certbotでさがす。
36のとき、38のときもある。

pkgrepository meta /var/db/pkg/​FreeBSD.meta has wrong version 2
と言われたら、
pkg bootstrap -f
でおけ

※Perlのバージョンとか5.32ぐらいに上がるのでPerl使ってたら要注意。
※Perlのバージョンが上がらないみたいですので、念のためバックアップとってやってみるが良い。

FreeBSD11.1で、Python3.8だと

Shared object “libdl.so.1” not found,required by Python3.8とでた。

とでた。11.2だと出ないみたいですが確認してません。

#cd /usr/jails/sharedfs/usr/lib
#ln -s ../../lib/libc.so.7 libdl.so.1

で回避できた。

 

Windows 10 のクローンが 0xc000000e で起動しない場合

bcdeditとかでもうまく修復できない場合の参考リンク

https://freesoft.tvbok.com/tips/efi_installation/uefi_bootrec.html

  1. セキュアブート無効にする
  2. インストールメディア / 修復ディスク / 回復ドライブ のいずれかでPCを起動する。※インストールメディア推奨。この時、必ず UEFI ブートになっている事を確認する。
  3. コマンドプロンプト起動
  4. diskpartで隠しドライブ(ブート領域)を探し、ドライブレターを付ける
    ※この項目は BCDファイルを削除またはリネームする際に必要
    > diskpart
    diskpart> list volume
    ※FAT32のパーティション(通常は100MB)が目的のボリューム
    ※「info: システム」となっているはず。
    ※FAT32パーティションがない場合 → MBRの手順で復旧する

    diskpart> select volume X (ドライブ番号)
    diskpart> assign letter=b: (ドライブレター例)
    diskpart> exit
    > b:
  5. ここからが実際の復旧コマンド
    b:> cd /d b:\EFI\Microsoft\Boot ※症状が重症な場合に必要
    b:> ren BCD BCD.bak ※症状が重症な場合に必要。「del bcd」でもOK
    b:> bootrec /Rebuildbcd
    b:> bootrec /fixboot
    b:> bcdboot c:\Windows /l ja-JP /s b: /f ALL
    ※bcdboot c:\Windows /l ja-JP だけでもいい
    b:> exit
  6. 上記コマンドが正常終了したら、スタートアップ修復を2~3回行い、Windowsを起動してみる

bootrec /fixbootでアクセスが拒否されたが気にしなくてそのまま進んでうまくいきました。

 

 

 

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